楽天・インカム戦略ポートフォリオ(奇数月決算型) | 投資信託・ETFのご案内 | 投資信託・ETFなら楽天投信投資顧問

楽天・インカム戦略ポートフォリオ(奇数月決算型)

  • 愛称:みのたけ
  • 日本経済新聞掲載名:みのたけ奇数
  • 基本情報
  • 目的・特色
  • 販売会社
楽天・インカム戦略ポートフォリオ(奇数月決算型)

「みのたけ」にあった運用を目指します

米国株式、米国投資適格債券、米ドル建て高利回り債券を実質的な主要投資対象として、インカム収益の確保と投資信託財産の成長を目指します。為替変動リスクの低減を目的に、組入外貨建資産に対して80%程度を基本として対円での為替ヘッジを行います。

ご投資にあたっては投資信託説明書(交付目論見書)に記載のリスク・費用をよくお読みください

お知らせ・臨時レポート

基本情報

  • 商品分類
    追加型投信 / 海外 / 資産複合
    決算日
    年6回:1、3、5、7、9、11月の各10日(休業日の場合は翌営業日)
    お申込不可日
    お申込不可日一覧をご覧ください
  • 設定日
    2018年7月26日
    信託期間
    2028年7月7日まで
    為替ヘッジ
    あり(部分ヘッジ)

運用状況

  • 基準日
    基準価額(1万口当たり)
    前日比
    純資産総額

基準価額の推移

基準価額のデータダウンロード

  • 基準価額および分配金再投資基準価額は、信託報酬控除後のものです。
  • 分配金再投資基準価額とは、税引前の収益分配金を決算日に再投資したものとみなして計算したものです。
  • 手数料・税金等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • 分配金額は収益分配方針に基づいて、委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行わない場合もあります。
  • 上記グラフおよびデータは過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

分配金の履歴

現在、分配金支払いの実績はございません。

ファンドの目的

当ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。

ファンドの特色

1米国株式、米国投資適格債券、米ドル建て高利回り債券
を主要投資対象とします

  • 主に投資信託証券への投資を通じて、実質的に米国株式、米国投資適格債券、米ドル建て高利回り債券に分散投資を行い、インカム収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
  • ※ 米国株式に、米国リートを含める場合があります。

    ※ 米ドル建て高利回り債券は、米ドル建てのハイ・イールド債券および新興国債券を指します。

  • 為替変動リスクの低減を目的に、組入外貨建資産に対して80%程度を基本として対円での為替ヘッジを行います。
  • ※ 組入外貨建資産に対して部分的に為替ヘッジを行うため、為替変動リスクがあります。

投資対象資産の例/投資対象資産および配分のイメージ

  • 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等、ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
ファンドの仕組み

当ファンドは、複数の投資信託証券に投資する「ファンド・オブ・ファンズ」です。
投資信託証券への投資割合を高位に維持することを基本とします。

※投資対象ファンドについて、詳しくは「投資対象ファンドの概要」をご参照ください。

2分配方針について

  • 奇数月の10日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。ただし、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
  • 分配対象額の範囲は、繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収益および売買益(評価損益を含む)等の全額とします。
  • 収益分配額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。必ず分配を行うものではありません。
分配金受取のイメージ

奇数月決算型

  • 上図はイメージであり、将来の分配金の支払およびその金額について示唆、保証するものではありません。
  • 詳細は、「収益分配金に関する留意事項」をご参照ください。

投資対象ファンドの概要

有価証券届出書提出日現在、投資対象となる可能性のある投資信託証券は以下の通りです。

投資対象

販売会社の一覧

当ファンドのリスクと費用について